シルクバシリスク(01−71)
栗東 池添厩舎 3歳 牝 青毛 価格:1500万円 5/30生 父:フジキセキ 母:ホーマルト
3戦未勝利 2着1回 3着1回
ぱーまー評:牝馬でこれだけしっかりした骨格の馬もめずらしいでしょう。丈夫が一番です。
| 03/12/13 | 阪神 | 2歳新馬(牝) | 芝1200 | 良 | 15頭立て | 四位 | 6着 |
| 03/12/27 | 阪神 | 2歳未勝利(牝) | ダ1200 | 良 | 16頭立て | 池添 | 3着 |
| 04/10/06 | 門別 | 白樺特別(牝) | ダ1200 | 良 | 12頭立て | 五十冬 | 2着 |
【’04/10/18】
フロンティアスタッドで放牧休養中です。前走後、右前脚のトウ骨付近にまた骨膜の症状が出てきている為、
パドックでゆっくりさせており、このままもう少し様子を見る事になっています。
【’04/10/11】
6日の門別で出走し、2着でした。内からダッシュ良く飛び出して楽にハナを奪い、そのまま逃げる競馬に持ち込むと、
道中は前3頭で先団を形成し、4番手以下には2、3馬身の差を付けてレースを引っ張りました。
勝負どころで2番手の馬に馬体を併せてこられたものの、直線を向くと再び引き離して単独先頭に立ち、
逃げ込みを図りましたが、直線半ばで追い上げてきた後続に捕まり、交わされました。
レース後は使った反動から脚元を気にしている為、またフロンティアスタッドへ放牧されており、
このまま少し様子を見てから今後の事を考えます。
【’04/10/04】
札幌のダートコースでキャンターの調整で、29日にゲートから長めに追われると、2日にも追い切られています。
予定通り6日の門別、白樺特別への出走を目指し、8分の仕上がりにはなっており、詳細は来週お伝え致します。
【’04/09/27】
予定通り22日に札幌競馬場へ入厩すると、到着後も問題無く、ダートコースでキャンターの調整を始めています。
調教師は、門別の交流戦で丁度牝馬限定の番組があるので登録してみる、と話し、登録を行ったところ、10月6日の門別、
白樺特別に選ばれており、このまま札幌で仕上げて来週の門別を目指します。
【’04/09/20】
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。変わり無く、屋内と坂路コースを併用して、
順調に乗り込みを続けると、先週は1度15−15のラップを出して調教を付けられています。
なお、22日には状態を確認した調教師の指示で、札幌競馬場へ入厩する事が決まっており、
このまま最終週を目標に仕上げを進めていきます。
【’04/09/13】
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。引き続き屋内コースをじっくり乗り込むと、
脚元は順調に落ち着いてきている為、調教師の指示通り徐々にペースを上げながら進めており、
週末には坂路で1度18秒前後のラップを出して調教を付けられています。
【’04/09/06】
フロンティアスタッドの屋内コースでダクの調整です。パドック放牧で右前脚の骨膜はだいぶ落ち着いてきた為、
週末辺りから軽めの乗り運動を始めており、調教師から、
札幌開催の後半位を目標に仕上げを進める様に指示を受けています。
【’04/08/30】
フロンティアスタッドで放牧休養中です。軽く乗って右前脚の状態を見ていましたが、もう一つ歩様がすっきりしてこない為、
大事を取って検査を行ったところ、骨には異常無いものの、トウ骨付近にわずかに骨膜の症状が出ている事が分かりました。
その後は、獣医の指示で消炎剤を投与して回復を促しており、牧場長は、
今週になって脚元は落ち着いているので、少しずつ動かしていく事にする、と話しています。
【’04/08/23】
フロンティアスタッドの屋内コースでダクの調整です。右前脚の深管部分の骨瘤は固まって、少しずつペースを上げながら
乗り込みを進めていましたが、歩様に多少違和感が見られる様になった為、軽めの乗り運動に切り替えて様子を見ています。
【’04/08/16】
フロンティアスタッドでダクの調整です。パドック放牧を続けながら、脚元の治療を行いしっかりしてくると、
予定通り軽めの乗り運動を始めており、調教後も歩様などに変わりありません。
【’04/08/09】
フロンティアスタッドで放牧休養中です。右前脚の治療を続けて骨瘤は固まってくると、今週から軽めの乗り運動を進めて
いく事になっており、確認した調教師からは、馬の状態もあるけど、このまましっかり調教を付けて、
未勝利戦に間に合う様に仕上げて欲しい、と指示を受けています。
【’04/08/02】
フロンティアスタッドで放牧休養中です。引き続きパドック放牧を行いながら、右前脚の深管部分に消炎剤を投与して良化を
図っています。牧場スタッフは、戻ってきた時は筋肉が硬くなっていたが、今は柔らかみを取り戻して歩様自体は落ち着いている。
もう暫くこのままゆっくりさせ、再度獣医の診断を受けて状態を確認する事にしたい、と話しています。
【’04/07/26】
フロンティアスタッドで放牧休養中です。到着後は馬房でゆっくり休ませながら、脚元に消炎剤を投与して良化を図ると、
症状も徐々に落ち着いてきている為、週末にはパドック放牧に切り替えて様子を見ています。
【’04/07/19】
フロンティアスタッドから函館競馬場へ移動する予定になっていましたが、馬房の都合で14日に札幌競馬場へ入厩しています。
しかし、到着後に乗り運動を進めていたものの、右前脚を気にして歩様も段々ぎこちなくなってきた為、獣医の診察を受けると、
深管部分に熱を保って骨瘤を発症している事が分かりました。
20日には調教師の指示で無理せずもう一度立て直す事になり、再度牧場に戻っています。
【’04/07/12】
フロンティアスタッドの坂路で15−15の調教を付けられると、予定通り14日には函館競馬場へ移動する事になっています。
入厩後の動きや状態次第では、来週の芝1,200mから登録を行っていく予定になっています。
【’04/07/05】
フロンティアスタッドでダク2,000mとキャンター2,600mの調整です。変わり無く順調に坂路で15−15の調教を付けられると、
調教師の指示で来週中には函館競馬場へ移動する予定になっており、このまま入厩に備えて進めていく事になっています。
【’04/06/28】
フロンティアスタッドでダク2,000mとキャンター2,600mの調整です。変わり無く屋内と坂路コースで乗り込みを進めると、
先週も坂路で15−15のラップを出して調教を付けられており、確認した調教師からは、このまま2回函館開催を
目標に今の状態を維持しておいて欲しい、と指示を受けています。
【’04/06/21】
フロンティアスタッドでダク2,000mとキャンター2,600mの調整です。状態に変わり無く、引き続き坂路で
15−15を切るラップを出して調教を付けられており、このまま調教師の指示を待って進めていく事になっています。
【’04/06/14】
フロンティアスタッドでダク2,000mとキャンター2,600mの調整です。順調に先週も1度坂路で13秒のラップを出して
調教を付けられると、確認した調教師は、函館開催の後半辺りには入れて使っていきたいので、
今の状態を維持して進めて欲しい、と話しています。
【’04/06/07】
フロンティアスタッドでダク2,000mとキャンター2,600mの調整です。状態に変わり無くペースを上げて乗り込むと、
先週は坂路で1度13秒台のラップを出して調教を付けられており、順調な仕上がりを見せています。
【’04/05/31】
フロンティアスタッドでダク2,000mとキャンター2,600mの調整です。変わり無く屋内と坂路コースを併用してしっかり乗り込みを
進めると、先週も15−15程度のラップを出して調教を付けられています。
状態を確認した調教師は、特に心配するところも無く順調なので、このまま函館開催での復帰を目指して
仕上げを進めてもらいたい、と話しています。
【’04/05/24】
フロンティアスタッドでダク2,000mとキャンター2,600mの調整です。引き続き屋内と坂路コースを併用して乗り込みを進めると、
先週も1度15−15程度のラップを出して調教を付けられており、状態に変わり無く順調です。
【’04/05/17】
フロンティアスタッドでダク2,000mとキャンター2,600mの調整です。屋内と坂路コースで休まず乗り込むと、
先週は1度15−15程度のラップを出して調教を付けられており、近々調教師の確認を受ける事になっています。
【’04/05/10】
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。状態に変わり無く徐々に坂路中心のメニューに
切り替えて乗り込むと、順調にペースを上げて進めており、先週は1度16秒前後のラップを出して調教を付けられています。
【’04/05/03】
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。変わり無く先週も屋内と坂路コースを併用して乗り込みを
進めると、1度17〜18秒程度の調教を付けられています。牧場長は、1ヶ月前から比べると馬体は大分ふっくらして
良くなってきているし、乗ってもしっかりした歩様で段々力強さが出てきている、と話しています。
【’04/04/26】
フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。引き続き屋内と坂路コースを併用して休まず
乗り込むと、順調に運動量を増やしながらペースを上げて進めており、
先週は1度20秒を切る位のラップを出して調教を付けられています。
【’04/04/19】
フロンティアスタッドでダク2,000mとキャンター2,000mの調整です。ササ針後は順調に屋内と坂路コースを併用しながら、
徐々にペースを上げて乗り込むと、調教後も状態に不安は無い為、このまましっかり運動量を増やしていく事になっています。
【’04/04/12】
フロンティアスタッドでダク2,400mと軽めのキャンターの調整です。ササ針後は馬房でゆっくりさせながら様子を見て
いましたが、馬体はふっくらして状態も上向いてきた為、週末から軽めの乗り運動を始めています。
【’04/04/05】
フロンティアスタッドで放牧休養中です。ササ針後は馬房でゆっくりさせてからパドック放牧に切り替えて様子を
見ていますが、今週中には乗り運動を始めていく事になっています。
【’04/03/29】
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。トモの皮膚もすっきりした為、予定通りササ針をおこない良化を図ると、
馬房でゆっくり様子を見ています。牧場長は、馬体は一息入れる事でふっくらしてくると思うし、
今回ササ針した事で今後スムーズに進めていけるだろう、と話しています。
【’04/03/22】
フロンティアスタッドの屋内コースでダク2,000mと軽めのキャンターの調整です。
休まず乗り込みは進めていますが、トモの皮膚の状態を見てササ針を施す事になっており、
早ければ今週末にはササ針で良化を図る事になっています。
【’04/03/15】
フロンティアスタッドの屋内コースでダク2,000mの調整です。トモにササ針をおこなう予定になっていますが、
治療箇所に軽く皮膚病の症状が見られる為、回復を待って施す事になっています。
【’04/03/08】
フロンティアスタッドでササ針後は馬房で休養を続けていましたが、予定通りパドック放牧を始めると、
週末にはウォーキングマシンでの運動も進めています。
牧場長は、軽めに動かして歩様を見ているが、まだ本来のトモの踏み込みには戻っていないので、
もう一度ササ針を施して更に良化を図っていく事にする、と話しています。
【’04/03/01】
フロンティアスタッドの馬房で休養中です。予定通りササ針で馬体の良化を図ると、そのまま馬房で一息入れており、
今週末辺りにはパドック放牧を始めながらウォーキングマシンの運動も進めていく事になっています。
牧場長は、運動を再開して、右の腰やトモの状態があまり変わってこない様なら、
再度ササ針をしてしっかり立て直していきたい、と話しています。
【’04/02/23】
フロンティアスタッドで放牧休養中です。移動後はパドック放牧で様子を見ていますが、
調教師の指示で近い内に1度ササ針をおこない良化を図る事になっています。
【’04/02/16】
島上牧場で乗り運動を続けていましたが、調教師の指示で12日に北海道新冠町のフロンティアスタッドへ移動しています。
調教師は、トモの状態はダクを踏むぐらいだと問題無いが、それ以上やるとまだ不安は残っていて、
良くなってくるまで時間もまだ掛かりそうだから、北海道でじっくり立て直しを図り、函館開催を目標に進めていきたい。
ただ、早く状態が回復する様なら、その時点で栗東へ戻して仕上げていく、と話しています。
【’04/02/09】
島上牧場でウォーキングの調整です。引き続き人が跨って軽く乗っている段階ですが、
その程度だと歩様にはまったく見せないものの、もう暫くは無理せずこのまま進めて良化を図っていく事になっています。
【’04/02/02】
島上牧場でウォーキングの調整です。ウォーキングマシンでの運動を続けていましたが、
週末にダクで乗り始めたところ、牧場スタッフは、騎乗して歩様などを確かめたが、まだ右トモを庇っている様だ。
もう暫くは無理せず軽く乗って良化を促していく事にしたい、と話しています。
【’04/01/26】
島上牧場でウォーキングマシンの調整です。パドック放牧を続けていましたが、
少しずつ歩様も良くなってきた為、予定通りマシンでの運動を始めており、動かしたあとも脚元の状態に変わりありません。
【’04/01/19】
島上牧場で放牧休養中です。引き続きパドック放牧で脚元の良化を促すと、徐々に歩様はスムーズになってきている為、
このまま様子を見ながらウォーキングマシンの運動を進めていく予定になっています。
【’04/01/12】
厩舎周りの引き運動を続けていましたが、先週ダク程度の軽めの乗り運動に切り替えたところ、
まだ歩様がゴツゴツして右トモにも筋肉痛の症状が見られていた為、8日に滋賀県の島上牧場へ放牧されています。
移動後はパドック放牧で様子を見ており、このまま回復を図っていく事になっています。
【’04/01/05】
27日に出走し、3着でした。押して上がっていきスタートしてすぐの辺りではハナを争う位の勢いを見せたものの、
無理せずやや控えて4番手に付けると、道中はそのまま好位の内々を追走し、前からほぼ一団となったまま
4コーナーを回りました。ところが直線で切れる脚が使えず、逃げた勝馬に突き放されてしまいましたが、
直線半ばで一旦単独2番手に上がるなど、最後まで粘り強く走って善戦しています。
レース後、大きな変わりはありませんが、反動からか歩様が少しゴツゴツしていた為、大事を取って
厩舎周りの引き運動をやらせています。
ただ大した事は無く、近い内に乗り出す事になっているものの、次走については今のところ未定です。
【’03/12/22】
レース後も順調で、CWコースでキャンターの調整です。調教師は、前走は内枠もあったせいか、少し行かせすぎて、
直線もバテて内にモタれていたから、もう少し抑えて好位からの方が良かっただろう。
次は牝馬限定のダートだが、牝馬同士ならチャンスはあると思うし、十分叩いた上積もある筈だ、と話しています。
今週土曜日の阪神、ダート1,200mの牝馬限定戦に出走を予定しています。
【’03/12/15】
先週6着でした。五分のスタートから内で気合いを付けて果敢に上がっていくと、そのままハナを奪って先頭で
レースを引っ張りました。道中は終始1馬身のリードを保ちながら進め、直線に向いてからも後続にハナを譲らずに
頑張って走っていますが、前半脚を使ったせいか、最後は内にモタれて一杯となってしまい、
外から後続馬に交わされています。レース後、特に不安は無い様ですが、次走は未定です。
【’03/12/08】
芝コースでキャンターの調整を進め、3日に坂路で併せて時計を出すと、7日にも15−15程度の追い切りを
おこなっています。調教師は、前回の攻め馬同様にしっかりした走りで併せた相手よりも余裕があって、
とてもいい仕上がりになっている。調教を積む毎に順調に成長しているのが、よく分かってデビューが楽しみだ、
と話しています。今週土曜日の阪神、芝1,200mの牝馬限定戦での出走を予定しています。
【’03/12/01】
Bコースでキャンターの調整で、27日に芝コースで併せて時計を出しています。
調教助手は、初めて併せてビッシリ追い切ったが、相手に合わせる余裕もあり、まだまだ上積みが感じられる。
ただ、若干トモの甘さは残るが、キャンターのフォームは良いので、このまま順調に進められれば、
来週の阪神でのデビューを目標としたい、と話しています。
今のところ、来週の阪神、芝1,200mの牝馬限定戦での出走を予定しています。
【’03/11/24】
Bコースでキャンターの調整で、19日に軽く時計になるところを乗ると、21日には芝コースで追い切られています。
調教助手は、本当は併せて坂路で乗りたいが、繋くんの症状が出て、ウッドチップで乗ると患部が擦れて悪化してしまう。
今後脚元が落ち着き、坂路で併せて乗れる様になれば、動きはまだ変わってくるだろう、と話しています。
【’03/11/17】
Bコースでキャンターの調整で、12日にゲート試験を受け合格しています。調教助手は、ゲート試験では他の馬を
2度入れして、待っている間に少し枠内でガタガタしていたが、問題にならない程度だった。
今週からは速いところを進めながら仕上げていく事にする、と話しています。
【’03/11/10】Eコースでキャンターの調整で、6日、7日とゲートから時計を出すと、9日にはBコースで併せて
追い切られています。調教助手は、ゲートはコースに入れて進めているが、スムーズに入って出もまずまず良いので、
この調子なら今週中には様子を見て試験を受けられるだろう、と話しています。
【’03/11/03】坂路コースでキャンターの調整とゲート練習です。
調教助手は、ゲートからの出はもう少し練習が必要だろうが、気性が素直な分、慣れてくれば問題無いだろう。
皮膚も薄く軟らかみがあり、とても乗り心地の良い馬、と話しています。
【’03/10/27】坂路とCWコースでキャンターの調整とゲート練習です。
調教助手は、ゲート練習を本格的に始めているが、気性も素直で落ち着いてスムーズに進んでいる。
このまま調教量も増やしながら、しっかり覚えさせていきたい、と話しています。
【’03/10/20】CWコースでキャンターの調整です。併せて乗り込みを進めており、調教助手は、
1度ゲートを通してみたが、問題無く入っていたし、そろそろ環境にも慣れてくるだろうから、
今週から坂路とゲート練習のメニューを進めていく。気性的にも大人しく素直だし、とても乗り味の良い馬だ、と話しています。
【’03/10/13】フロンティアスタッドで調整を進めると、予定通り11日に栗東の池添厩舎へ入厩しています。
到着後は状態に変わり無いものの、無理せず軽めの運動で様子を見ており、
今週からコースに出してキャンターの調整を始めていく事になっています。
【’03/10/06】フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。
状態に変わり無く、坂路と屋内コースでしっかりペースを上げて乗り込むと、週末には
1度15−15の調教を付けられています。牧場長は、馬体の張りや毛艶は良いし、
動きにも柔らかみあって、状態自体は順調に上向いてきている、と話すと、調教師の指示で、
今週中に栗東の池添厩舎へ入厩する予定です。
【’03/09/29】フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。
引き続き坂路と屋内コースでの乗り込みとなっており、先週もまだ20秒前半程度ですが、
徐々に状態面は上向いてきている為、このまま坂路での調教量を増やしながら進めていく予定です。
【’03/09/22】フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。
屋内中心に乗り込むと、週末から坂路にも入れて進めており、ペース的にはまだ20秒前半ですが、
運動後も状態に変わり無く順調です。
【’03/09/15】フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。
屋内コースでの乗り込みとなっていますが、徐々にペースを上げており、状態面も順調
に上向いてきている為、今週から坂路で少しずつ時計を出して進めていく予定です。
【’03/09/08】フロンティアスタッドでダク2,400mの調整です。
引き続き屋内コースでダク程度の軽めの乗り運動で様子を見ていますが、牧場長は、
ササ針をする前は速い調教もこなしていたから、そう時間も掛からずに元のメニューに戻せるだろう、と話しています。
【’03/09/01】フロンティアスタッドでダク2,400mの調整です。
ササ針後は順調で予定通り、屋内コースで軽めの乗り運動を始めると、馬体はササ針の効果で、
随分ふっくらして張りが出てくるなど、調教後も脚元や状態面に変わりはありません。
【’03/08/25】フロンティアスタッドの馬房で休養中です。
ササ針後は引き続き馬房でゆっくりさせながら、パドックにも少し出して様子を見ていますが、
状態面に変わり無い為、今週中には軽めの運動を再開する予定です。
【’03/08/18】フロンティアスタッドの馬房で休養中です。変わり無く坂路で20秒程度の
調教を付けられていましたが、調教師の指示で更に馬体の良化を図る事となり、
12日にササ針をおこない馬房で休ませています。
【’03/08/11】フロンティアスタッドでダク2,700mとキャンター2,700mの調整です。
先週は屋内コース中心に20秒前半ペースで乗り込みを進めると、状態に変わり無く順調です。
【’03/08/04】フロンティアスタッドでダク2,700mとキャンター2,700mの調整です。
坂路と屋内コースを併用しながら、週に1度20秒前後のラップを出して調教を付けられており、
牧場長は、馬体はふっくらして脚元にも心配するところも無いし、古馬相手に併せて乗っても
手応えに余裕のある動きを見せるなど、柔軟性があって乗り味も良い、と話しています。
【’03/07/28】フロンティアスタッドでダク2,700mとキャンター2,700mの調整です。
状態などに変わり無く、先週は屋内コース中心に乗り込むと、ペース自体は軽めですが、
しっかりハミを受けさせながら調教を付けられています。
【’03/07/21】フロンティアスタッドでダク2,700mとキャンター2,700mの調整です。
引き続き坂路と屋内コースを併用しながら、乗り込みを進めると、先週も1度20秒を切る位のラップを
出して調教を付けられており、変わりありません。
【’03/07/14】フロンティアスタッドでダク2,700mとキャンター2,400mの調整です。
状態に変わり無く前向きに乗り込むと、引き続き坂路と屋内コースを併用しながら進めており、
先週は20秒を切る位のラップを出して調教をつけられています。
【’03/07/07】フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,000mの調整です。
変わり無く順調に屋内コースでじっくり乗り込みを進めると、先週は坂路で1度15秒を切るラップを出して
調教をつけられています。
【’03/06/30】フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,000mの調整です。
変わり無く坂路と屋内コースで週に1度、18秒前後のラップを出して調教をつけられています。
牧場長は、少し楽をさせた効果で馬に随分活気が出てきて、競走馬らしい体つきになってきているので、
このまましっかりぺーすを上げながら進めていきたい、と話しています。
【’03/06/23】フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,000mの調整です。
引き続き坂路と屋内コースを併用しながら、じっくり乗り込みを進めると、
先週は1度20秒前半のラップを出して調教をつけられています。
【’03/06/16】フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。
状態に変わり無く順調に坂路と屋内コースを併用して乗り込みを進めると、坂路ではコンスタントに
20秒位のペースで乗るなど、1度17〜18秒程度のラップを出して順調に調教をつけられています。
【’03/06/09】フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。
引き続き坂路と屋内コースで乗り込みを進めると、17〜18秒程度のラップを出して調教
をつけられており、変わり無く順調です。
【’03/06/02】フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。
変わり無く坂路と屋内コースで乗り込みを進めると、先週も1度17秒台のラップを出して調教をつけられています。
牧場長は、ササ針後は順調に乗っており、馬体も一回り大きくなってきているし、動き自体も柔らかく、
乗ったあとも特に心配するところは無いので、このまましっかりピッチを上げていきたい、と話しています。
【’03/05/26】フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。
引き続き屋内コースで乗り込みながら、週に1度坂路に入れて徐々にペースを上げて
調教をつけられており、先週は17秒台のラップを出して乗られています。
【’03/05/19】フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。
屋内コース中心にじっくり乗り込みを進めると、先週は坂路でも1度20秒程度のラップを出して
調教をつけられており、このまま徐々にペースを上げて進めていく事になっています。
【’03/05/12】フロンティアスタッドでダク2,400mとキャンター2,400mの調整です。
屋内コースでじっくり乗り込みを進めると、先週は一度坂路にも入れて軽めの調教をつけられています。
【’03/05/05】フロンティアスタッドでダク1,800mとキャンター1,800mの調整です。
パドック放牧で様子を見ていましたが、予定通り乗り運動を再開しています。調教後も状態に変わり無く、
このまま徐々にペースを上げて進めていく事になっています。
【’03/04/28】フロンティアスタッドで放牧休養中です。引き続きパドックに出して放牧をおこなっており、
無理せずこのまま様子を見ながら運動を再開していく予定になっています。
【’03/04/21】フロンティアスタッドでササ針後は馬房で休養を続けていましたが、先週末辺りから
パドック放牧を始めています。このままもう少し様子を見てから乗り運動を再開していく事になっています。
【’03/04/14】馬名が シルクバシリスク に決まっています。
フロンティアスタッドで調整を進めていましたが、更に馬体の良化を図る為、
確認した調教師の指示で10日にササ針をおこない馬房で休ませ様子を見ています。
【’03/04/07】
フロンティアスタッドの屋内コースでダク2,100mとキャンター2,100mの調整です。
屋内でじっくり乗り込みながら、引き続き週に一度は坂路に入れて20秒程度のペースで
調教をつけられており、変わりありません。
【’03/03/31】
フロンティアスタッドの屋内コースでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。
先週は一度坂路に出して20秒前半ペースで調教をつけられており、牧場長は、引き続き柔らかい動きを見せて、
順調に休まず乗り込んでいるし、今後は更に良くなる素質を感じさせる、と話しています。
【’03/03/24】
フロンティアスタッドの屋内コースでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。先週も引き続き屋内で
じっくり乗り込んでいますが、特に状態面に変わりは無くこのまま休まず進めていく事になっています。
【’03/03/17】
フロンティアスタッドの屋内コースでダク1,800mとキャンター2,400mの調整です。
先週は坂路に出さずじっくり乗り込んでいますが状態に変わりありません。
【’03/03/10】
フロンティアスタッドの屋内コースで乗り込みを続けていましたが、先月末から坂路コースでダク2,000mとキャンター1,200mの
調整です。ペース的にはまだ25秒程度の内容ですが、状態に変わり無く順調に調教をつけられています。

03/11/06E不 (ゲート)15.3-15.6-15.1 一杯
03/11/07E重 (ゲート)14.0-14.9 馬也
03/11/09B稍 74.4-58.1-42.0-13.7 (5)馬也併入
03/11/12E不 (ゲート)14.8-14.9-14.8 馬也
03/11/21芝不 89.6-71.9-55.4-40.5-13.0 (6) 馬也
03/11/27芝重 78.4-63.6-50.3-37.2-11.6 (3) 一杯併入
03/12/03坂良 54.5-39.8-26.5-13.4 一杯先着
03/12/07坂良 59.8-44.7-29.9-15.0 馬也
03/12/10坂良 53.7-39.1-25.9-13.3 一杯遅れ
03/12/24B稍 82.8-66.5-51.9-38.5-11.9 (6) 一杯先着
04/09/29札ダ良 66.5-52.0-38.3-12.8 (6) 強め
04/10/02札ダ稍 54.5-39.5-11.9 (6)強め
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