シルクタキシード(00−45)
美浦 武藤厩舎 4歳 牡 鹿毛 価格:1800万円 1/28生 父:SecretSavings 母:PinkWedding
7戦未勝利
ぱーまー評:肩、前肢あたりが良い!上が走ってくれば期待大ですよ!
| 03/10/26 | 東京 | 3歳上500万下(混) | 芝1600 | 良 | 17頭立て | 田面木 | 14着 |
| 04/01/18 | 小倉 | 4歳上1000万下(混) | 芝2000 | 良 | 18頭立て | 高橋明 | 15着 |
| 04/02/01 | 小倉 | 4歳上500万下(混) | ダ1700 | 良 | 14頭立て | 高橋明 | 11着 |
| 04/05/23 | 新潟 | 胎内川特別 | 芝2200 | 良 | 16頭立て | 坂井 | 6着 |
| 04/07/18 | 新潟 | 3歳上500万下(混) | 芝2000 | 良 | 16頭立て | 郷原 | 10着 |
| 04/07/25 | 新潟 | 3歳上500万下(混) | 芝1800 | 良 | 16頭立て | 津村 | 11着 |
| 04/08/07 | 新潟 | 万代特別 | 芝2200 | 良 | 12頭立て | 郷原 | 12着 |
【’04/08/11】
先週12着でした。外でまずまずのスタートを切ると、すぐに内の方へ進路を取りながら馬群の後ろへまわし、
内ラチ沿いの後方2番手でレースを進めました。
道中はやや縦長にばらける展開となったものの、勝負どころで仕掛けると、前からほぼ一団となって4コーナーを回り、
直線入り口では後方4番手に上がりましたが、終いの伸びを欠いて失速し、最後は少し離された殿に敗れています。
レース後も変わりありませんが、3戦連続9着以下の為、1ヵ月の出走停止を受け、厩舎の馬房の都合もあり、
10日にトレセン近くのアスコットファームへ一旦放牧されています。
調教師から、自分の時計では走れているけど、裏開催の時とは勝ち時計が2つ位違うし、この辺りで諦める決断をした方が
いいと思う、と話しがあり、協議した結果、誠に残念ながら、このまま引退させる事が決まりました。
今週末には美浦へ戻して抹消の手続きが取られる予定で、出資会員の皆様には後日書面でご報告致します。
【’04/08/04】
Wコースでキャンターの調整で、4日に追い切られています。もうそんなにやる必要もなく、追い切りはサッと流す程度に
済ませており、疲れや反動も見られず前走のデキを保っています。
今週の新潟で出走予定で、番組は検討の結果、土曜日の万代特別に登録する事になっています。
【’04/07/28】
先週11着でした。五分のスタートから10番手辺りに付けると、道中は3、4番手以下、一団の展開となる中、
ややごった返した中団後ろの馬込みを追走し、そのまま一塊りとなって直線を迎えました。
そして直線で馬場の真ん中を追い出されると、馬込みを割って伸び掛かりましたが、最後は前と同じ様な脚色となり、
交わしきれませんでした。レース後は順調で、角馬場でキャンターの調整です。
調教師は、ジリジリと差は詰めて、この馬も33秒台で走っているけど、あの上がりでは厳しい。
使った後も大丈夫だが、連闘した後なので、次は中1週以上開けたい、と話しています。
【’04/07/21】
先週10着でした。まずまずのスタートを切ると無理せず控え、後方2、3番手に付けましたが、道中は前からほぼ一塊りの
展開となって、馬群最後尾の内を進みました。そして直線で外へ持ち出して追われると、休み明けでも最後までバテずに
頑張っていますが、前を交わす程の勢いは無く、そのまま流れ込んでいます。
レース後は順調で、美浦へ戻ると角馬場でキャンターを乗られています。調教師は、直前まで様子を見て何ともなければ
連闘で入れていきたい、と話しており、今週の新潟に登録する方向で検討しています。
【’04/07/14】
Wコースでキャンターの調整で、11日、14日と追い切られています。調教師は、今週の新潟は馬場が悪そうで、
終い切れる馬だから馬場がいい時に使いたい、と話し、予定していた今週の登録は見送る方向でしたが、
その後検討の結果、やはり今週から入れていく事が決まり、
今週日曜日の新潟、芝2,000mに出走を予定しています。
【’04/07/07】
天栄ホースパークで引き続き順調に乗り込まれると、調教師の指示で7日に美浦へ帰厩しています。
到着後も特に変わりは見られず、調教師は、来週の新潟から登録していき、入ってレースを使ったら
そのまま滞在させたい、と話しています。
【’04/06/30】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。
調教師は、新潟の馬房が取れそうなので、来週戻して新潟に滞在させようかと考えている。
入りそうだったら連闘で登録しながら使っていきたい、と話しています。
【’04/06/23】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。確認に訪れた調教師が直接跨って
感触を確かめ、坂路で13秒台のラップを出しており、調教師は、これならもう速いところはいらないので、あとはこの
ままの状態をキープしておいて欲しい。何とか馬房の都合をつけ、函館の内には使いたいと思っている、と話しています。
【’04/06/16】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。
変わり無く乗り込みを続けており、調教師は、福島の登録状況を見て検討したい、と話しています。
【’04/06/09】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。牧場長は、状態も変わり無いので、
今は坂路で20秒位のところを乗っている。調教師から指示が出るまでは、無理せずこの位のペースで乗り込みを続け、
状態を保つ様にしたい、と話しています。
【’04/06/02】
予定通り27日に天栄ホースパークへ放牧されると、到着後も変わりは見られず、
翌日から順調に乗り出しています。このまま緩めず乗り込んでいき、調教師の指示を待ちます。
【’04/05/26】
先週6着でした。五分のスタートを切ったものの無理せず抑えると、中団内の8番手辺りで1コーナーを通過しましたが、
向正面では更に控えて後ろへ下げ、前とは3馬身ほど離れた後方2番手を進みました。
そして後方を追走したまま4コーナーを回りましたが、直線で大外へ持ち出して追われたところ、一番速い上がりの脚を
使って追い込み、もう一歩で掲示板に載るところまで差を詰めています。レース後は特に変わり無いものの、
暫くはレースを使えそうにない為、調教師の指示で27日に一旦天栄ホースパークへ移動予定となっています。
調教師は、終いがキレる馬だから、馬場が硬く外回りコースで、見せ場十分だった。
また状況を見てどうするか考えたい、と話しています。
【’04/05/19】
Wコースでキャンターの調整で、14日にも時計を出すと、出走に向けて19日に追い切られています。
帰厩して間も無いものの、14日の追い切りでは格上の馬と併せてアオるなど、
なかなか良い動きを見せており、予定通り今週の新潟に登録していく事になっています。
【’04/05/12】
天栄ホースパークで調整を続けていましたが、確認した調教師の指示で11日に美浦へ帰厩すると、到着後も順調で、
翌日から坂路とWコースでキャンターの調整を開始しています。調教師は、休まず乗っていたから体は仕上がっているし、
一応来週の新潟に入れていく方向で考えている、と話しています。
【’04/05/05】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mとキャンター2,400mの調整です。
予定通りピッチを上げると、坂路で15−15の調教を行う様になっており、
函館を目標にこのまま仕上げを進めていきます。
【’04/04/28】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mとキャンター2,400mの調整です。
20秒から25秒位のペースでじっくりと乗られ、良化を促す様にしており、変わりはありません。
来月に入ったらまたピッチを上げていきます。
【’04/04/21】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mとキャンター2,400mの調整です。
調教師と打ち合わせた結果、ペースを少し落としており、牧場長は、まだ腰の甘さもあり、今月一杯は軽めに乗り込んで、
来月から時計を出していく事になった。腰の強化を図りながら460キロ以上には馬体をもっていきたい、と話しています。
【’04/04/14】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mとキャンター2,400mの調整です。
6月の函館を目標に乗り込みを進めており、今週から15−15の調教も始めています。
【’04/04/07】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mとキャンター2,400mの調整です。
調教師の指示で函館辺りを目標とする事になっており、牧場長は、まだ腰の甘さが感じられるので、
トラック中心に乗っているが、そろそろ15−15位をやり出していきたい、と話しています。
【’04/03/31】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mとキャンター2,400mの調整です。
段々ピッチを上げているものの、ソエの具合も安定しており、今のところ順調です。このまま進め、良化を図っていきます。
【’04/03/24】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mとキャンター2,000mの調整です。牧場長は、
ソエもスッキリして順調に乗れる様になっているし、馬体も戻ってきているが、もっとふっくらとしてきて欲しい。
腰にあった疲れは取れているので、このまま休まず乗って上向かせていく、と話しています。
【’04/03/17】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mとキャンター2,000mの調整です。ソエは落ち着いているので、
様子を見ながら徐々にペースアップを図っており、もう坂路やトラックコースで20秒程度のラップを出す様になっています。
【’04/03/10】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mと軽めのキャンターの調整です。
様子を見ながらちょっとずつ調教量を増やす様にしており、キャンターはトラックコース中心に30秒前半位のペースで乗られています。
【’04/03/03】
天栄ホースパークで軽めの乗り運動を開始しています。牧場長は、ソエもあるが、全体的に疲れが溜まって、
歩様や気合い乗りがもう一つで、良かった頃に比べると全然だ。
それでも少しずつ戻ってきているので、様子を見ながら進めてみたい、と話しています。
【’04/02/23】
天栄ホースパークの馬房で休養中です。ソエの良化を促しながら引き続きゆっくりさせており、
今月一杯位までこのまま様子を見る事になっています。
【’04/02/16】
天栄ホースパークの馬房で休養中です。ソエの治療を続けながらゆっくり休ませて落ち着いてくるのを待つ様にしており、
それ以外には特に変わりは見られません。
【’04/02/09】
レース後4日に美浦へ戻ると、調教師は、体が寂しくなっているし一息入れて立て直してからまた使っていきたい、
と話し、5日に天栄ホースパークへ放牧されています。
到着後はソエの症状が見られる為、治療しながら馬房で休ませており、牧場長は、両前ともソエが出てきていて、
特に右前が痛いみたいだから、暫くゆっくりさせて落ち着くのを待って進めていきたい、と話しています。
【’04/02/02】
先週11着でした。スタートで後手を踏み、後方4番手で1コーナーを通過すると、レース前半はややばらけた展開と
なりましたが、3コーナーの手前辺りでは差が縮まり、前からほぼ一団となりました。
ところが勝負どころで置かれてしまい、殿近い位置取りで直線を向くと、そのまま終いの伸びを欠いてゴールへ流れ込んでいます。
レース後、特に不安は無い様ですが、3走連続9着以下で1ヵ月の出走停止となった為、
4日に一旦美浦へ戻した後、天栄ホースパークへ放牧し、立て直しを図る事になっています。
【’04/01/26】
レース後も順調で、小倉のダートコースでキャンターの調整です。調教師は、久々の上、いきなり1000万クラスとなり、
どうなるかと思ったが、3コーナーまでは一丁前の競馬をしていた。使わない事には力が付いてこないからあえて
使ったが、1000万のペースにも対応出来たし、次は500万に入って欲しい、と話しています。
今週の小倉で出走を予定しています。
【’04/01/19】
先週15着でした。テンの行きっぷりはなかなか良く、楽に先行集団の後ろに取り付くと、道中は馬込みの6、7番手を追走しました。
そして勝負どころではやや手応えが怪しくなりながらもそのまま踏ん張り、見せ場は作ったものの、
やはり久々も応えて直線はバテて一杯になると、後続に次々交わされていき、
最後は後方に敗れています。レース後、特に不安は無い様ですが、次走は未定です。
【’04/01/12】
9日に坂路コースで追われたところ、楽な手応えでまずまずの時計が出ており、予定通り11日に小倉競馬場へ
移動しています。そして到着後も順調で、ダートコースで乗り出すと、今週の小倉で出走を目指しており、
番組は検討の結果、土曜日の背振山特別を予定しています。
【’04/01/05】
Wコースでキャンターの調整で、25日、31日、3日と時計を出しています。調教師は、動きもなかなか良く順調にきている、
と話しており、11日には小倉競馬場へ移動し、そのまま滞在して開幕週から登録していく事になっています。
【’03/12/22】
天栄ホースパークで調整を続けていましたが、確認した調教師の指示で厩舎へ戻す事が決まり、19日に美浦へ帰厩しました。
そして到着後も変わり無く順調で、翌日から坂路やWコースで乗り出しており、
小倉での復帰を目標にこのまま仕上げていきます。
【’03/12/15】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。
脚元に反動が出る事も無く、順調に乗り込みを続けており、近い内にまた調教師が確認して指示を出す事になっています。
【’03/12/08】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。
ピッチを上げ坂路、トラックコース共に17,18秒のラップで乗られるなど、年明けの小倉を目標に順調に調教を積んでいます。
【’03/12/01】
天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター1,600mの調整です。
確認した調教師は、小倉目標に進めて欲しい、と指示しており、徐々にピッチを上げています。
牧場長は、まだ多少ソエを気にしているが、もうだいぶ固まってきており心配無いと思う。
調教師も早く戻せそうなら小倉にでもという事で、馬を随分評価してくれているので、早く使える様にもっていきたい、と話しています。
【’03/11/24】
天栄ホースパークで予定通り乗り運動を開始しています。最初はダクで様子を見たものの、
ソエの具合は変わらず落ち着いている為、軽くキャンターも乗る様になっており、このまま進めていきます。
【’03/11/17】 天栄ホースパークで放牧休養中です。引き続きソエの治療を行いながらゆっく
りさせており、変わりありません。近々様子を見て乗り出す事になっています。
【’03/11/10】 天栄ホースパークでパドック放牧へ切り替えています。ソエの治療を行いながら
ゆっくりさせており、もう少し治まるのを待ってから調教を始めていく事になっています。
【’03/11/03】 予定通り29日に天栄ホースパークへ放牧されると、到着後は馬房でゆっくり休ませています。
調教師は、出負けしたが勝馬と差の無い競馬だったし、上がりも3番目の時計だった。
経験馬相手にあれだけやれればこの先十分チャンスはあると思う。ただ使った後にソエが出て結構気にしているので、
しっかり立て直して使っていきたい、と話しています。調教助手は、初戦だけに道中フワフワしていたが、
そんなに差は無く、大事に使っていけばいいところがありそうだ、と話しています。
【’03/10/27】 先週14着でした。スタートで出遅れて行き脚もつかず最後方からの競馬で、
序盤は2、3馬身離れた位置を1頭追走する格好でしたが、3コーナーの手前で馬群の後ろに取り付くと、
そのまま後方で一塊りとなって4コーナーを回りました。
そして大外を追われた直線はこの馬としてもなかなか速い上がりの脚を使い、前ともそれほど差の無い
競馬を見せていますが、最後は同じ様な脚色となって交わしきれませんでした。
レース後、特に不安は無い様ですが、調教師の指示で29日に一旦天栄ホースパークへ放牧される事になり、
今後は暮れの中京を目指す予定です。
【’03/10/20】 坂路とWコースでキャンターの調整で、ゲート練習もやらせてみるとすんなりこなした為、
17日に試験を受けたところ合格しています。調教師は、今週からゲートを始めたばかりだというのに賢い馬で、
乗って貰った村田騎手もなかなかいいところがあると言っている、と話しており、調教助手は、1頭だけだったから
中でちょっと煩いところを見せたけど出は速い、と話しています。そして以後も順調で、
19日にはWコースで古馬と併せて互角に動いており、今週の福島から登録していく事になりました。
【’03/10/13】 天栄ホースパークで調整を続けていましたが、確認した高市調教師から、もう入れて
仕上げに掛かれる状態になってきているし、未勝利馬の割合がまだ多い今の内に、使えるものなら使って
いった方がいいと思うが、他にも入れ替えを控えた馬がいてすぐにとはいかない、と話しがありました。
そして高市調教師の紹介で訪れ、直接馬に跨って感触を確かめた武藤調教師は、坂路でも11、12
で上がってくるしいいスピードは持っている。
今入れてやっていけば福島の内には間に合いそうだ、と話し、話し合いの上、武藤厩舎でデビューを目指す事
が決まり、11日に美浦へ入厩しています。到着後は変わり無く翌日からコースで乗り出しており、
このまま仕上げを進めていきます。
【’03/10/06】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,400mの調整です。
今週には調教師と打ち合わせる事になっていますが、変わらず速いところを乗られるなど、
脚元もしっかりしており順調です。
【’03/09/29】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。
ソエが固まってきた為、またペースを上げると坂路で15−15の調教を行う様になっており、
このまま乗り込みを続け調教師の確認に備えます。
【’03/09/22】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。
坂路では18秒前後のペースで乗り込みを続け、ソエの良化を図る様にしており、変わりありません。
調教師は、乗り出してもうだいぶ経つし、あと半月位したら確認して、今後の予定を考える事にしたい、と話しています。
【’03/09/15】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター1,600mの調整です。
ソエを考慮し、速いところは控えているものの、休まず乗り込んで馬体を緩めない様にしており、
このままソエが落ち着いてくるのを待ちます。
【’03/09/08】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター1,600mの調整です。
坂路でビシビシ乗られ、馬体の仕上げを進める様にしていましたが、強めた反動からか、
ややソエ気味となってきた為、少しペースを落としています。
脚元が落ち着くのを待ってまた進めます。
【’03/09/01】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター2,000mの調整です。
牧場長は、右の肩の出が硬く少し悪い感じだが、いい気合い乗りを見せているし、
全体的には乗り込みながら順調に上向いてきている、と話しています。
【’03/08/25】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター1,600mの調整です。
まだかなり乗り足りない状況にはあるものの、距離も延ばしながら順調に調教を付けられており、変わりありません。
【’03/08/18】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mとキャンター1,200mの調整です。
キャンターを乗り出した後も変わりは見られず、少しずつペースを上げており、週末に坂路で23秒位のラップを出しています。
【’03/08/11】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mと軽めのキャンターの調整です。
脚元は落ち着いている為、段々調教量を増やしていくとキャンターも乗り
出しており、今のところ調整は順調です。
【’03/08/04】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで3,000mの調整です。
まだごく軽めの内容ですが、変わり無く順調で、牧場長は、休みが長かった分、体つきは随分ふっくらして
良くなっているし、乗り出してから気合いも乗ってきている、と話しています。
【’03/07/28】 天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整を続けていましたが、予定通り
乗り運動へ切り替えています。牧場長は、今はまだごく軽いところをやって様子を見ているが、
このまま10日ぐらい乗り込んでも問題無ければ、調整を進めていこうと思う、と話しています。
【’03/07/21】 天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整です。
話し合いの結果、調教師から、状態が落ち着いているのであれば、軽いところから乗り出し
進めてみて欲しい、と話しがあった為、今週には乗り運動へ切り替える事になっています。
【’03/07/14】 天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整です。
引き続きマシンでの運動で脚元の回復を待っており、運動後も状態には変わりありませんが、
今後調教師との話し合い次第で乗り運動を進めていく事になっています。
【’03/07/07】 天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整です。
今週調教師にレントゲンを送っており、それを踏まえて近々打ち合わせる事になっています。
【’03/06/30】 天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整です。
予定通り検査で確認したところ、獣医は、もうかなり治まってきているのだが、まだ患部に黒く点が写り、
若干骨が詰まってきていない部分がある。個人的にはもう軽く乗ってみても問題無いと思うが、
調教師にも1度レントゲンを診て貰い、どうするかを話し合いたい、と話しています。
【’03/06/23】 天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整です。
今週検査で確認する事になっており、それまではこのままマシンの運動だけをやらせていきます。
【’03/06/16】 天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整です。
引き続きマシンの運動だけやらせながら様子を見る様にしていますが、
今月中には検査で経過を確認する事になっています。
【’03/06/09】 天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整です。
変わり無くマシンと放牧のメニューを毎日続けており、獣医の許可が出るまではこのまま調整していきます。
【’03/06/02】 天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整です。
獣医は、午前、午後とマシンは結構長い時間を掛けてやらせる様にしているが、歩様も安定して
脚元に変わり無いので、もう1度検査で確認したら乗り運動へ切り替える事にしたい、と話しています。
【’03/05/26】 天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整です。
マシンで運動をやり始めてからも変わりありませんが、
もう暫くこのままのメニューで様子を見ていく事になっています。
【’03/05/19】 天栄ホースパークでパドック放牧を続けていましたが、検査で経過を確認したところ、
獣医から運動の許可が出た為、ウォーキングマシンの調整を始めています。
暫くは毎日マシンに入れながら様子を見ていきます。
【’03/05/12】 天栄ホースパークで放牧休養中です。引き続きパドック放牧を続けていますが、
脚元の状態は安定して、毛艶も良くなっており、体調面の良さが窺えます。
【’03/05/05】 天栄ホースパークで放牧休養中です。
引き続きパドックに出して放牧をおこないながら、様子を見ていますが、
脚元自体に腫れなども無く順調に回復が進んでいます。
【’03/04/28】 天栄ホースパークで放牧休養中です。
引き続き放牧だけで回復を促す様にしていますが、近々検査で経過を確認する予定です。
【’03/04/21】 天栄ホースパークで放牧休養中です。
引き続きパドックに出してゆっくり回復を促す様にしており、変わりは見られません。
【’03/04/14】 天栄ホースパークで放牧休養中です。引き続きパドックに出して放牧を続けており、
今月一杯はこのままゆっくりさせて、その後再度レントゲン検査を行い、状態を確認次第、
これからの調教メニューを立てていく予定になっています。
【’03/04/07】 天栄ホースパークで放牧休養中です。
暴れたりする様な事もなく毎日パドックに出してゆっくりさせており、体調などにも変わりはありません。
【’03/03/31】 天栄ホースパークの馬房で休養を続けていましたが、獣医の指示で28日からパドック放牧を始めています。
獣医は、検査の経過も良く放牧を始めたが、煩い馬でいきなり広いところに出して何かあるといけないので、
少しの間軽く鎮痛剤を打ち、馬を大人しくさせる様にする。
このまま1ヵ月ぐらい放牧を続けたら、また検査をして次の予定を立てる事にしたい、と話しています。
【’03/03/24】 天栄ホースパークの馬房で休養中です。
状態に変わりは無いものの、引き続き安静にさせて脚元の回復を促す様にしています。
【’03/03/17】 天栄ホースパークの馬房で休養中です。
引き続き馬房で休ませながら、体調面などに変わり無く脚元も順調に回復してきていますが、
今月一杯は無理せず、このままゆっくりさせる予定です。
【’03/03/10】 天栄ホースパークの馬房で休養中です。
予定通り先週末に再度検査をおこなったところ、状態は安定して経過も順調な為、厩舎の廊下に出して歩様を
確認すると、歩様に問題無いものの、獣医より、まだ脚元自体しっかりしていないので、もう少しこのまま馬房で
休ませて今月末を目処にパドック放牧を始めたい、と話しています。
【’03/03/03】 天栄ホースパークの馬房で休養を続けており、検査は今週末辺りに行う予定となっています。
獣医は、この馬は回復力があって、脚元はスッキリとして熱も無いし、ここまでの経過は順調だ。
もう少しで骨折から3ヵ月が経つので、再検査で問題無ければ放牧を始めさせたい、と話しています。
【’03/02/24】 天栄ホースパークの馬房で休養中です。
変わらず安静を続けていますが、近い内にはまた検査を行い、経過を確認する事になっています。
【’03/02/17】 天栄ホースパークの馬房で休養中です。
特に変わりは見られず、馬房で安静を続けています。
【’03/02/10】 天栄ホースパークの馬房で休養中です。
引き続き馬房で安静にさせて回復してくるのを待っており、変わりはありません。
【’03/02/03】 天栄ホースパークの馬房で休養中です。
予定通り検査で経過を確認したところ、良化が窺えた為、骨折箇所のギプスを外し、
厚手のバンテージだけを巻く様になっています。獣医は、軽い骨折では無かったので、
まだ当面はこのまま馬房で休ませる事になるが、骨折箇所には腫れや熱も見られず、
徐々に回復が進んできている。
このまま順調なら当初の予定よりも早く目処が立ちそうだ、と話しています。
【’03/01/27】 天栄ホースパークの馬房で休養中です。
変わり無く安静を続けており、今週中には検査で経過の確認を行う予定です。
【’03/01/20】 天栄ホースパークで馬房休養中です。引き続きゆっくりさせて回復を促していますが、
月末辺りに経過を確認する為、レントゲン検査をおこなう事になっています。
【’03/01/13】 天栄ホースパークの馬房で休養中です。
引き続き馬房でゆっくり安静にしていますが、飼い葉は良く食べており、体調面に変わりありません。
【’03/01/06】 天栄ホースパークの馬房で休養中です。
引き続き馬房で安静にさせて回復を待っており、変わりはありません。
【’02/12/23】 天栄の馬房で休養中です。
特に状態に変わり無く、脚元にはがっしりギプスを巻いて固定しており、引き続き馬房で安静にしながら様子を見ています。
【’02/12/16】 天栄の馬房で安静を続けていましたが、状態もだいぶ安定し、調教師に相談の上、交渉した結果、
トレセンの診療所で手術を受けられる事になり、16日に美浦へ運んで骨折箇所の手術をおこないました。
術後の経過は今のところ問題ありませんが、獣医は、回復には9ヶ月位掛かると思う、と話しています。
16日の夜には天栄へ戻っており、今後当面は馬房で安静にさせます。
【’02/12/09】 天栄ホースパークで調整を進めていましたが、6日に坂路コースで調教をつけていたところ、
右前脚に故障を発生しました。検査で確認した結果、右前脚の管骨を骨折している事が判明し、獣医は、
球節の上の部分にヒビが縦方向に入っているので、ヒビがずれてくると危険で、手術を受けさせる必要がある、
と話しています。以後は骨折箇所を固定して安静にさせており、様態が落ち着くのを待ってから、
手術施設の整った場所へ移して手術を受けさせる予定です。
【’02/12/02】 天栄でダク3,000mとキャンター2,400mの調整です。
坂路でコンスタントに20秒程度のペースで乗られると、4ハロンを一度15−15を切る位のラップを出し
て調教をつけられています。牧場長は、歩様は相変わらずぎこちなさが残っているが、
状態自体は良いのでこのまましっかり乗り込んでいきたい、と話しています。
【’02/11/25】 天栄でダク3,000mとキャンター2,000mの調整です。
引き続きトラックコースで長めから20秒を切るペースで乗られると、
坂路では4ハロンを2度、15−15程度の調教をつけられてます。
【’02/11/18】 天栄でダク3,000mとキャンター2,000mの調整です。
状態に変わり無く、毎日じっくり乗り込みながら、坂路で20秒前半ペースで乗られると、
先週はトラックコースで5ハロンから17〜18秒程度のラップも出して調教をつけられています。
【’02/11/11】 天栄でダク3,400mとキャンター2,400mの調整です。
トラックコースでじっくり時間を掛けて乗り込みながら、坂路で4ハロン20秒程度のペースで乗るなど、
一度15−15を切る位のラップを出して調教をつけられています。
【’02/11/04】 天栄でダク3,000mとキャンター2,400mの調整です。
特に状態などに変わり無く、坂路で4ハロンを一度、15−15程度で乗られており、牧場長は
まだ決して歩様は良くないが、いい雰囲気で乗り込んでいるし、調教後も脚元に不安は見られ無いので、
このまましっかり進めていきたい、と話しています。
【’02/10/28】 天栄でダク3,000mとキャンター2,600mの調整です。
引き続きトラックコースで長めからじっくり乗り、坂路でも週に一度は4ハロン、15−15の調教を
つけられるなど、このまま乗り込んでしっかり状態を上向かせていく事となっています。
【’02/10/21】 天栄でダク3,000mとキャンター3,000mの調整です。
徐々に調教量を増やしながら進めており、先週はトラックコースで5ハロンを20秒平均ペースで乗り、
坂路でも4ハロンを2度、15−15程度で調教をつけられています。
【’02/10/14】 天栄でダク3,400mとキャンター2,800mの調整です。
トラックコースで5ハロン20秒平均ペースで乗り、坂路でも4ハロンを一度、15−15を切る調教もつけられて
います。牧場長は、これからは歩様は気にせず、このまましっかり調教量を増やしながら、
しっかりピッチを上げて進めていきたい、と話しています。
【’02/10/07】 天栄でダク3,400mとキャンター2,400mの調整です。
引き続きトラックコースでじっくり乗りながら、坂路で一度15−15程度と20秒を切る位で
5本調教をつけられています。
【’02/09/30】 天栄でダク3,000mとキャンター2,000mの調整です。トラックコースでじっくり長めから
乗られ、坂路では4ハロンを2回、17〜18秒位と15−15程度のペースで調教をつけられています。
牧場長は、歩様自体は他の馬から比べると、まだもう一つだが、この馬にしてはスムーズなので、
このまま乗り込みを続けながら、しっかり状態や気配を上向かせていきたい、と話しています。
【’02/09/23】 天栄でウォーキングとダクで7,000mとキャンター1,600mの調整です。
トラックコースで長めにじっくり乗り込みを続けていましたが、先週末辺りには一度、坂路にも入れて
20秒を切るペースで調教をつけられています。
【’02/09/16】 天栄でウォーキングとダクで7,000mと軽めのキャンターの調整です。
坂路での乗り込みはまだ始めておらず、引き続きトラックコース中心にじっくり乗られています。
牧場長は、歩様にまだ変わり身が見られないが、このまま休まず進めて良化を図っていきたい、
と話しています。
【’02/09/09】 天栄でウオーキングとダクで6,000mと軽めのキャンターの調整です。
歩様自体はまだもう一つですが、トラックコース中心に長めからじっくり乗り込みを続けるなど、
状態に変わり無く今週から坂路でも乗り運動を始める予定となっています。
【’02/09/02】 天栄でウォーキングとダクで5,000mと軽めのキャンター2,400mの調整です。
トラックコース中心に24〜25秒程度のペースで乗り、牧場長は、まだ全体的に力が弱いが、
馬体は徐々にふっくらして見易くなってきているので、
このままじっくり乗り込んでこれからの変わり身に期待したい、と話しています。
【’02/08/26】 天栄ホースパークでダク1,200mと軽めのキャンター2,400mの調整です。
引き続きトラックコース中心に乗り込みを進めており、ペース的にはまだ25〜26秒程度の軽めの内容
ですが、馬体はしっかりしてきている為、このまま様子を見て徐々にピッチを上げていく予定です。
【’02/08/19】 天栄ホースパークでダク1,200mと軽めのキャンター2,400mの調整です。
牧場長は、肩やトモの出は徐々に良くなってきているので、
このままスムーズに乗り込みを進めていきたい、と話しています。
【’02/08/12】 天栄でダクの調整を続け、歩様は徐々に良くなってきて馬体も一回りも大きく成長して
きた為、様子を見ながらトラックコースで軽めのキャンターも始める事になっています。
【’02/08/05】 天栄ホースパークでウォーキングマシンの調整を始めていましたが、先週末辺りから
ダク程度の軽めの乗り運動も再開しています。まだ歩様自体に硬さは残るものの心配無く、
常歩からダクをじっくり長めに乗り込んで徐々に状態を上向かせていきます。
【’02/07/29】 天栄ホースパークのパドックで放牧を続けていましたが、先週末辺りから
ウォーキングマシンの調整を始めています。牧場長は、ササ針後は放牧して様子を見ていたが、
徐々に歩様も良くなってきたので、マシンを長めにおこないながら引き続き良化を
促していく事にしたい、と話しています。
【’02/07/22】 天栄のパドックで放牧休養中です。放牧を続けながら引き馬で歩様を確かめたところ、
まだもう一つすっきりしない為、もうしばらくこのままゆっくりさせ回復を促す事になっています。
【’02/07/15】 馬名が シルクタキシード に決まっています。天栄でササ針後は、馬房で一息入れて
いましたが、今週からパドックに出して放牧を始めています。
しばらくはこのまま様子を見ながら、馬体の良化を図っていく事になっています。
【’02/07/08】 天栄で軽めの調整を続けていましたが、調教師の指示もあり、3日にササ針を
おこなっています。ササ針後は、馬房でゆっくり休ませており、
今週一杯はこのまま様子を見る予定になっています。
【’02/07/01】 天栄で順調にペースを上げて乗り込みを進めていましたが、肩やトモの出がもう一つ
スッキリしない為、ダクの調整に切り替えて様子を見ています。牧場長は、ダク中心のメニューで
ナミ足に時間を掛けて進めているが、調教師と相談して、
一度ササ針をするなどして良化を図っていきたい、と話しています。
【’02/06/24】 天栄で61秒1で、ダク4,000mとキャンター1,600mの調整です。トラックコースでじっくり
乗り込みを続けながら、先週は坂路で一度4ハロン15−15程度の調教を付けられています。
【’02/06/17】 天栄で80秒2で、ダク4,000mとキャンター2,400mの調整です。
坂路コースで4ハロンを20秒程度のペースで乗り、
そのままトラックでも20秒前半の調教を付けられています。
【’02/06/10】 ダク3,000mと軽めのキャンター3,400mの調整です。坂路からトラックコースへ5ハロン
を24〜25秒程度のペースでじっくり乗り、このまま馬体面などをしっかりさせていく事になっています。
【’02/06/03】 ダク3,000mと軽めのキャンター2,400mの調整で、引き続き坂路コースを併用しながら
24〜25秒程度のペースで乗られています。牧場長は、まだ全体的に力不足だが、歩様自体に悪いところ
は無いのでこのまま進めてしっかりさせていきたい、と話しています。
【’02/05/27】 ダク3,000mと軽めのキャンター2,400mの調整で、引き続き坂路コースも使って
25〜26秒程度のペースでじっくり乗り込みを進めています。
【’02/05/20】 坂路とトラックコースで軽めのキャンターの調整を続けていますが、もう一つ腰に
甘さがあり力強さに欠ける為、もうしばらくこのままじっくり乗り込みを進めていく予定です。
【’02/05/13】 状態に変わりありませんが、引き続き軽めのキャンターの調整を進められています。
【’02/05/06】 100秒5で、引き続き軽めのキャンターでじっくり乗り込みを進めています。
【’02/04/29】 引き続き、25秒前後の軽めのキャンター2,400mの調整です。
【’02/04/22】 4月1日に天栄ホースパーク到着後も状態などに変わり無く、様子を見ながら
軽めの乗り運動を続けていましたが、先週末より25〜26秒程度のキャンターの調整も始めています。
【’02/02/28】 豪州でダクとキャンターの調整を続け上旬には調教師が直接現地を訪れ、
馬体等の確認をしています。日本には3月末〜4月上旬頃の到着予定で出発に向けしっかり
調教をつけられている。
【’02/01/31】 豪州の育成場で調整を続け4〜5月頃には来日予定です。
予定通り徐々に調教量やペースを上げており、牧場スタッフも大変柔軟性のある好馬体で
大物感がうかがえ期待がもてる、とコメント。
【’01/12/24】 豪州で育成を続け来春には来日の予定です。
まだ軽めの乗り運動のメニューで様子を見ていますが、徐々に調教量を増やしながら進めていく予定。
動き自体にも柔らかみがあって今後が期待。
【’01/12/13】 買ってしまった!99−42の下です。
鼻、あご、胸前が良い感じ。でも、シルクのマル外は使い出しが遅くなるからなぁ。
【’01/11/30】 豪州で育成を続けて来春に来日予定です。すでに馴致を終了して、
近々乗り運動を始めることとなっており、馬体面などにも特に不安なところも見られず
順調に乗りこみを進めていけそうです。

03/10/19 W良 67.0-52.0-38.0-13.0 (2)一杯併入
03/10/22W重 65.7-52.0-39.4-13.3 (6)馬也先着
03/12/25W良 68.2-53.7-39.6-13.1 (3) 馬也遅れ
03/12/31W良 69.9-54.1-39.8-13.0 (6)馬也併入
04/01/03W良 66.9-51.4-37.3-12.6 (4)馬也併入
04/01/08W良 66.2-50.8-37.0-13.3 (4)一杯併入
04/01/28小ダ良 83.4-65.5-52.6-40.0-13.6 (7) 一杯遅れ
04/05/14W重 65.4-50.8-37.3-13.1 (3)馬也併入
04/05/19W良 65.1-50.5-37.8-13.1 (5)強め先着
04/07/11W良 69.3-54.0-39.5-13.4 (1)馬也
04/07/14W良 65.5-51.4-38.4-14.3 (5)一杯遅れ
04/07/04W良 66.7-52.9-40.3-14.2 (5)馬也
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