シルクプリマドンナ(97−52)
【’01/12/26】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで4,000mとキャンター1,600mの調整です。
予定通り徐々に運動量やペースを上げながら乗り込まれ、脚元の状態にも変わりは見られず
順調です。坂路でキャンターもこなし、今週は25秒前後のラップで調教を付けられています。
【’01/12/19】 天栄ホースパークの馬房で休ませ様子を見ていましたが、治療の効果で脚元の
状態が良化し獣医からも運動の許可が出た為、乗り運動を再開しました。そして乗り出した後も
問題は見られず、脚元がスッキリしているので、調教師と打ち合わせ、
このまま徐々に運動量やペースを上げていく事になりました。
【’01/12/12】 天栄ホースパークの馬房で休養中です。調教師の指示で右前脚の患部を焼くと、
馬房でゆっくり休ませており、このまま少し様子を見る予定です。
【’01/12/05】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで7,000mとキャンター2,400mの調整です。
仕上げる為、15−15程度の調教をやり始めたところ、以前骨膜炎が出ていた右前脚をまた
やや気にする様になりました。現状では調教するのに支障のある状態ではありませんが、
調教師と話し合った結果、調教師は、今この時期に無理させても仕方ないから、気になる箇所を
焼いてもう一度しっかり回復を図って欲しい。それで良くなれば来春の競馬から使っていきたい、
と話しており、しばらく休ませ、脚元の治療をおこなっていく事になりました。
【’01/11/28】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで7,000mとキャンター2,400mの調整です。
変わらず順調に乗り込みを進めており、今週は坂路で17秒程度のラップも出しています。
【’01/11/21】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで7,000mとキャンター2,400mの調整です。
引き続きペースアップを図りながら乗り込みを進めており、牧場長は、このまま順調にいってくれれば、
年内一杯位で復帰の目処が立つと思う、と話しています。
【’01/11/14】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで7,000mとキャンター1,800mの調整です。
脚元の状態に変わりは無く、獣医からも、もう進めていってもいいだろう、と話があった為、
今週から徐々にペースアップを図りながら乗り込んでいます。
【’01/11/07】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで7,000mと軽めのキャンター3,000mの
調整です。獣医の指示もあり、まだペースは上げていませんが、運動量を増やし毎日1万m
ずつ乗り込む様になっています。
【’01/10/31】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mと軽めのキャンター2,400mの調整です
獣医は、キャンターをやりだした後も脚元は落ち着いて変わり無いが、あともう少し30秒程度のラップ
にとどめて様子を見たい、と話しています。ただその分、調教量を増やしながら乗り込んでいます。
【’01/10/24】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mと軽めのキャンターの調整です。
まだ大事を取り30秒を切る程度のラップですが、予定通りキャンターも乗り出しており、脚元の様子を
見ながら少しずつ調整を進めていく事になっています。
【’01/10/17】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで8,000mの調整です。
徐々に運動量を増やしながら軽めの乗り込みを続けていますが、脚元の具合は落ち着いており
変わりは見られません。近々キャンターで乗り出す予定です。
【’01/10/10】 天栄ホースパークで引き運動をおこない、状態確認をしたところ、もう脚元は
落ち着いて獣医からも許可が出た為、軽めの調整を開始しました。少しウォーキングとダクの
メニューで様子を見て問題が無ければ、キャンターも乗り始める事になっています。
【’01/10/03】 天栄ホースパークでパドック放牧を続けていましたが、だいぶ脚元の症状に良化が
窺える様になり、今週から引き運動も始めています。
【’01/09/26】 天栄ホースパークで放牧休養中です。
パドックに出してゆっくりさせており、このまま回復を待ちます。
【’01/09/19】 調教師の指示により天栄ホースパークでピッチを上げて乗り込み、仕上げに掛かって
いましたが、17日の調教後、右前脚を気にした為、獣医の診察を受けたところ、骨膜炎の症状が出て
いる事が分かりました。症状的にはそれほど酷いものでは無く、安静の必要は無い為、しばらく
パドック放牧を続け、回復を待つ事になっています。
【’01/09/12】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mとキャンター2,400mの調整です。
今週は天候が悪く速いところはやっていませんが、トラックコースで長めから18秒位のラップで
調教を付けられるなど、変わり無く順調です
【’01/09/05】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mとキャンター2,400mの調整です。
調教師の指示で復帰に向けて乗り込みを強めており、今週から15−15程度の調教も始めています。
【’01/08/29】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mとキャンター2,400mの調整です。
調教量やペースを上げながら乗り込みを進めており順調です。まだ具体的な復帰の予定は立って
いませんが、調教師からは、どんどん乗り込んで仕上げにかかるよう、指示が出ています。
【’01/08/22】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで3,000mと軽めのキャンター1,000mの調整
です。様子を見ながら20秒前後のラップに進めており、状態は上向きです。脚元も落ち着いていて、
このまま徐々にペースを上げていく予定です。
【’01/08/15】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mと軽めのキャンターの調整です。
まだ30秒前後のラップですが、脚元が落ち着いているのでキャンターでも乗り始めています。
様子を見ながら徐々に進めていきます。
【’01/08/08】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mの調整です。
引き続き軽めのメニューで乗り込んでいますが、右前脚の状態はかなり良くなってきており、
もう少し様子を見れば、キャンターを始められそうです。
【’01/08/01】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mの調整です。
乗り込みは休まず続けていますが、右前脚の骨瘤が落ち着くまではキャンターで乗るのは
控え、軽め中心のメニューで調整していきます。
【’01/07/25】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mと軽めのキャンターの調整です。
右前脚に骨瘤の症状出かかってきた為、大事を取って調教のペースを落としていますが、
症状的にはごく軽く、休ませるほどの事では無いそうで、このまま少し様子を見ていく事になっています。
【’01/07/18】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで12,000mとキャンター2,400mの調整です。
25秒前後のラップで調教をつけられており、変わり無く順調です。
【’01/07/11】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで12,000mとキャンター2,400mの調整です。
徐々にピッチを上げながら乗り込みを進めており順調です。
【’01/07/04】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで15,000mと軽めのキャンターの調整です。 運動量をかなり増やし、順調に乗り込んでおり、秋を目標に仕上げていきます。
【’01/06/27】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで9,000mの調整で、先週末には軽めの
キャンターも乗り始めています。状態面も変わり無く良いそうで、このまま徐々にピッチを上げ、
仕上げを進めていく事になっています。
【’01/06/20】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで9,000mの調整です。毎日かなり時間をかけ、
じっくりと乗り込んでいますが、状態面も変わらず良く順調です。
【’01/06/14】 天栄ホースパークで引き運動をおこない、様子を見ていましたが、ササ針の効果で
状態面の良化も窺える為、週末から軽めに乗り始めています。当面はダク中心のメニューで徐々に
距離を延ばしていく事になっています。
【’01/06/06】 天栄ホースパークの馬房で休ませていましたが、今週から引き運動の調整を始めて
います。しばらくはこのままのメニューを続けていく予定です。
【’01/05/30】 ササ針をおこなった為、天栄ホースパークの馬房で休ませています。
来週には少し動かしてみる事になっています。
【’01/05/23】 天栄ホースパークで放牧中でしたが、調教師の指示で23日にササ針をおこなって
います。その為、これから10日程度、馬房で休ませる予定です。
【’01/05/16】 天栄ホースパークで放牧休養中です。
このままもうしばらくはゆっくりさせる事になっています。
【’01/05/09】 調教師の指示でもうしばらくはゆっくりさせる事になり、天栄ホースパークのパドックに
放牧されています。今月一杯はこのまま休ませる予定です。
【’01/05/02】 天栄ホースパークでウォーキング3,000mの調整です。確認した調教師は、当初は
夏頃の復帰を考えていたが、体調や状態がもう一つの様だし、無理せず秋を目標にじっくりと
進めて欲しい、と指示しています。
【’01/04/25】 天栄ホースパークでウォーキング3,000mの調整を始めています。近い内に調教師が
確認に訪れ、指示を受ける事になり、それまではこのまま軽めに乗り込んでいく予定です。
【’01/04/16】 天栄ホースパークの馬房で休ませていましたが、先週末からパドック放牧を始めて
います。このままもう少しゆっくりさせてから乗り始める事になっています。
【’01/04/09】 天栄ホースパークで調整を続けていましたが、今度は右後脚に外傷を負った為、
無理せず一息入れています。
ただ大した症状では無いそうで、回復次第、乗り込みを再開する予定です。
【’01/04/02】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mと、軽めのキャンターの調整です。
キャンターはトラックコースでまだ30秒半ば位のごく軽いところを乗られています。
【’01/03/26】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mの調整で、週に2回軽めのキャンター
もおこなっています。もう状態面に不安はありませんが、牧場長は、もう少しじっくり乗って体力を
付けてから、進めていく事にしたい、と話しています。
【’01/03/19】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mの調整です。大事を取ってまだ
キャンターは始めていませんが、もう脚元の外傷は治まっており問題無いそうです。
【’01/03/12】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで5,000mの調整です。
馬房で前脚をぶつけた様で軽い外傷を負った為、ペースを落としていますが擦り傷程度のごく軽い
ものだそうで、休まず乗り込みは続けています。今週にはキャンターの調整も再開する予定です。
【’01/03/05】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mと、キャンター1,000mの調整です。
キャンターはまだ坂路1本のメニューですが、徐々にペースを上げ、
25秒前後のラップで乗られています。
【’01/02/26】 天栄ホースパークでウォーキングとダクで6,000mと、軽めのキャンターの調整も始めて
います。キャンターはまだ坂路で30秒前半位のペースで乗られていますが、気合い乗りはなかなか
良いそうです。
【’01/02/19】 天栄ホースパークでウォーキング5,000mの調整です。
引き続き軽めのメニューで乗り込んでおり、変わりありません。
【’01/02/12】 天栄ホースパークでウォーキング5,000mの調整です。
もうしばらくは馬体の回復や良化を待つ事になっており、毎日軽めの運動を続けています。
【’01/02/05】 天栄ホースパークでウォーキング5,000mの調整です。
特に変わり無く、毎日きっちり調教メニューをこなしています。
【’01/01/29】 天栄ホースパークでウォーキング5,000mの調整です。当面はまだキャンターは始めず
じっくり軽めに乗り込んでいく事となっており、牧場長は、馬体が細くなっているから、
もっと幅が出てきて欲しい、と話しています。
【’01/01/22】 天栄ホースパークで休養を続けていましたが、調教師の指示で軽めに乗り始めて
いく事になり、ウォーキングで4,000mの調整を開始しています。
【’01/01/15】 天栄ホースパークの馬房で休養を続けています。体調などに変わり無く、食欲も
あるそうですが、馬体はややガレ気味だそうで、ゆっくりと良化を図っています。
【’01/01/08】 引き続き天栄ホースパークの馬房で休養中です。調教師の指示で年明けに2回目の
ササ針をおこなっており、もうしばらくはこのままゆっくりさせて疲れを取る事になっています。
【’00/12/25】 予定通り21日に天栄ホースパークへ放牧されました。週末には調教師の指示で
ササ針をおこない馬房で休ませています。まだ具体的な復帰の予定は立っていませんが、
調教師は、来年の夏頃から使い始めようと思っている、と話しています。
【’00/12/18】 先週9着でした。まずまずのスタートから好位の内に付けてレースを進めました。
徐々に差を詰めていくと、4コーナーでは気合いをつけられ、早めに前を捕らえにかかりましたが、
直線は伸びを欠いてしまい及びませんでした。レース後、特に不安は無い様ですが、今後は放牧に
出してじっくり立て直しを図っていく事になり、今週中に天栄ホースパークへ移動する予定です。
【’00/12/11】 DWコースでキャンターの調整で、10日にはCWコースでサッと追われています。
調教助手は、飼い葉も変わらず良く食べているし、変わり無い、と話しており、
今週は木曜日に追い切ってレースに備える事になっています。
今週日曜日の阪神、阪神牝馬特別に出走予定です。
【’00/12/04】 レース後も順調で、木曜日から角馬場で乗り始め、週末にはCWコースにも出ています
調教助手は、厩舎に戻ってきたらすぐに疲れも取れてもう元気一杯で、状態面に関しては全く問題無い。
今度は牝馬同士だし、差の無い競馬が出来ると思う、と話しています。
来週日曜日の阪神、阪神牝馬特別に出走予定です。
【’00/11/27】 先週16着でした。まずまずのスタートを切り、中団でレースを進めました。
道中は馬込みの中で揉まれた事も応えた様で、勝負どころの反応が鈍く、徐々に位置取りを下げ、
直線は一杯となってしまいました。レース後、特に不安は無い様で、次走については今のところ、
阪神3週目の阪神牝馬特別を予定しています。
【’00/11/20】 レース後も順調で、先週金曜日から坂路コースに出て調教をおこなっています。
今週日曜日の東京、ジャパンカップへ出走させる事になり、調教助手は、使った後も飼い葉を良く食う
し、状態は変わらずいいから、今なら中1週でも十分力を出せると思う。
力関係はあるが、今回は人気にならない分、気楽に乗れるだろうし、東京なら展開に左右されない競馬
が出来るだろうから、頑張って欲しい、と話しています。
【’00/11/13】 先週5着でした。今回は五分のスタートを切りましたが、前走の様に外を回るのを嫌い
内に入れてレースを進めました。そのまま後方の内を追走し、直線で開いた最内を突くと、最後は
この馬自身、33秒5の脚を使って追い上げていますが、前には届きませんでした。レース後、
特に不安は無い様で、次走については来週日曜日の東京、ジャパンカップに登録がありますが、
今のところ、使うかどうかは未定となっています。
【’00/11/06】 1日にDWコースで時計を出しました。飼い葉食いも変わらず良く、状態に関しては
申し分ないそうです。今週もDWコースでしっかりと追い切って、今週日曜日の京都、
エリザベス女王杯に出走を予定しています。
【’00/10/30】 坂路コースでキャンターの調整で、26日にはCWコースで時計を出しました。
藤田騎手が乗って調教をつけており、なかなか気合いが乗っていて、
走りっぷりも良かったそうです。来週日曜日の京都、エリザベス女王杯に向け、
このまましっかり仕上げを進めていきます。
【’00/10/23】 レース後も変わり無く順調ですが、先週一杯は無理せず、厩舎周りの引き運動を
おこなっています。調教助手は、春と比べるとあまりに体調が良すぎて、
直前にも追ったのに馬体が絞れてこなかったのが、少し誤算だった。
これからは藤田君が毎週調教をつけに来てくれるそうだし、次はいい結果を出したいと話しています。
エリザベス女王杯に向け、今週から坂路で調教をおこなっていく予定です。
【’00/10/16】 先週10着でした。スタートが一息で、中団の後ろの外目を追走していきました。
勝負どころで差を詰めにかかりましたが、直線入り口では少し前が狭くなり、
上がりの速い競馬となった為、前には届きませんでした。
レース後、特に不安は無い様で、次走については来月のエリザベス女王杯を
目指す事になっています。
【’00/10/09】 5日にDWコースで時計を出しました。動きはなかなか素軽く、もう大体馬体は出来て
いるそうで、調教師は、レースの週は終いだけ軽く気合いを付けるだけでもういいだろう
と話しています。今週は藤田騎手が手綱を取って11日に追い切りをおこなう事
になっています。今週日曜日の京都、秋華賞に出走予定です。
【’00/10/02】 27日に坂路コースで時計を出しました。終い重点の追い切りで、なかなか良い反応を
見せており、調整は順調です。来週日曜日の京都、秋華賞に出走予定です。
【’00/09/25】 レース後も順調で、週末から坂路コースに出て調整を始めています。前走について
調教助手は、久々の為か、いつもより落ち着きが無かったし、阪神コースもこの馬には
あまり合っていないのかもしれない、と話していますが、反動などは見られず、飼い葉も
普通に食べており心配な面は無いそうです。
秋華賞に向け、これからしっかり仕上げを進めていきます。
【’00/09/18】 先週4着でした。中団の前に付けてレースを進めましたが、久々の為か、勝負どころ
での反応がもう一つで、直線も良い脚が使えませんでした。レース後、特に不安は無く、
次走は予定通り秋華賞に向かう事になっています。
【’00/09/11】 6日にCWコースで時計を出しました。時計も速く前回遅れたチアズグレイスにも先着し、
順調な仕上がりを見せています。今週は終い重点に追い切り、
日曜日の阪神、ローズステークスに出走を予定しています。
【’00/09/04】 坂路コースでキャンターの調整で、30日にはCWコースで時計を出しています。
併せたチアズグレイスには遅れましたが、調教助手は、息づかいもいいし、
動きも良かった。今のところ、不安無く順調にきている、と話しています。
来週のローズステークスに向け、今週も併せ馬でしっかり追い切る事になっています
【’00/08/28】 坂路コースでキャンターの調整で、23日には軽めの時計も出しており順調です。
調教助手は、馬体はふっくらしているし、飼い葉の食いも良く、春とは比べものにならない位、馬体や
内面の成長が感じられると話しています。9日のローズSを
目標に徐々にペースを上げながら仕上げを進めていきます。
【’00/08/21】 予定通り18日に栗東に帰厩しました。輸送を問題無くこなして状態も良いそうで、
翌日から坂路コースで調整を始めています。調教助手は、これならすぐに時計を出す
ぐらいところをやれそうだ、と話しており、
今週から徐々にペースを上げて乗り込んでいく事になっています。
【’00/08/14】 早田牧場の直線コースでキャンターの調整で、18秒前後のラップで乗り込んでいました
が、調教師から15−15程度の調教も試して欲しい、という要望があり、14日には
藤田騎手が騎乗して15秒を切るラップで乗られました。藤田騎手は、とても良い手応えで
何の心配も無い、と話しています。今週中に栗東に帰厩する予定です。
【’00/08/07】 早田牧場の直線コースに出て、ダク2,000mとキャンター2,000mの調整で、
ウォーキングの調整も引き続きおこなっています。帰厩についてはまだ暑い事も
あり、もう1週あとにする事が決まり、18日の予定となりました。
【’00/07/31】 早田牧場の屋内コースで、ダク2,000mとキャンター2,000mの調整で、週末からは
直線コースでも乗り込みを始めています。また調教師の指示により、調教の前後には
じっくりウォーキングをおこない、1日、16,000m位の運動をこなしており、
なかなか状態は良いそうです。来週中には厩舎に戻る予定となっています。
【’00/07/24】 早田牧場で軽めの調整を始めました。まだダクのメニューですが、復帰に向けて
そろそろ本格的に調整を進めていく事になり、
調教師は、8月の中頃には厩舎に戻したい、と話しています。
【’00/07/17】 早田牧場で引き運動の調整です。午前と午後、1時間ずつ運動をおこなっており、
調教師の指示が出るまでは、このままのメニューを続ける事になっています。
復帰はローズSの予定。
【’00/07/10】 予定通りササ針をおこない、ゆっくりさせています。
状態を確認した調教師は、馬体がふっくらとして、まるで別の馬になった様に
成長している。もし秋華賞をあっさり勝つ様なら、海外遠征も考えてみたいと思う、と話しています。
【’00/07/03】 早田牧場で放牧休養中です。状態などは悪くありませんが、調教師の指示で、
近々もう1度ササ針をおこない、しっかり状態を上向かせる事となりました。
【’00/06/26】 早田牧場で放牧を始めました。午前と午後、1時間ずつ広い放牧地に出しており、
体調なども上向いているそうです。しばらくこのままゆっくりさせる予定です。
【’00/06/19】 予定通りササ針をおこない、早田牧場の馬房でゆっくり休ませています。
様子を見てパドックに出し、放牧を始める予定です。
【’00/06/12】 早田牧場で放牧休養中です。確認した調教師は、馬体はだいぶふっくらとして
なかなか良い。近い内に1度ハリをして、良化を図って欲しい、と指示しています。
今週ササ針をおこなう予定です。
【’00/06/05】 予定通り1日に早田牧場に到着し、輸送も問題無くこなしています。
しばらくは放牧地に出してゆっくりリフレッシュを図る予定で、
今週調教師が確認に訪れる事になっています。
【’00/05/29】 レース後も変わり無く、厩舎周りの引き運動の調整でゆっくりさせています。
調教助手は、さすがに今回は今までで一番、疲れ気味の様だった、と話しており、
調教師は、放牧先ではリフレッシュに専念させ、更なる成長を図る様にしたい、
と話しています。31日に早田牧場に向け、出発する事になっています。
【’00/05/22】 先週優勝しました。中団の前でしっかりと折り合いを付けてレースを進めていきました。
直線に向いて早めに追い出しにかかると、坂上で抜け出し、そのまま後続の追撃を首差
抑えています。レース後、状態に変わりは無く、今週一杯は厩舎でゆっくりさせてから、
来週、早田牧場に放牧する予定となっています。
【’00/05/15】 10日にDWコースで時計を出しました。同じ厩舎のチアズグレイスと併せて先着し、
動きも良かったそうで、調教師は、思った以上に時計が速くなったが、それだけ調子も
良いのだろう、と話しています。今週は単走で終い重点に追われる事となっており、
今週日曜日の東京、オークスに出走予定です。
【’00/05/08】 4日にDWコースで時計を出しました。状態面も良く、調教師は、ここまでは予定通り
順調にきている、と話しています。今週は藤田騎手が騎乗してビッシリ追い切る予定で、
来週は終い重点の軽めの調整で本番に備える事になっています。
【’00/05/01】 坂路コースに出てキャンターの調整を始めました。
調教助手は、ソエはほぼ完治しており、ゆっくりさせたので状態もいいと話しており、
これからオークスに向け、しっかり仕上げていく予定です。
【’00/04/24】 週明けから角馬場でじっくりとダクで乗り込み、週末にはキャンターの調整を始めて
います。飼い葉はちゃんと食べ、ソエも落ち着いてきており、状態に問題は
無いそうです。このまま少しずつペースを上げて仕上げを進めていきます。
【’00/04/17】 レース後も変わりはありませんが、先週一杯は厩舎周りの引き運動でゆっくりさせて
います。調教師は正直なところ、チアズよりシルクの方が前に来ると思っていた。
オークスまで1ヵ月あるから、ゆっくりといい状態で出られる様に調整していきたい、
と話しています。
【’00/04/10】 先週3着でした。ダッシュ良く飛び出しましたが、じっくり中団に控えてレースを進めて
いきました。そのまま直線に向き、ゴール前では良い伸び脚で詰め寄っていますが、
先に抜け出した2頭を捕らえきれませんでした。レース後、特に不安は無い様で、
次走はオークスに向けて調整を進めていく予定です。
【’00/04/03】 29日に坂路コースで時計を出しました。終いの伸びも目立ち、とても良い動きを
見せています。調教助手は、この馬にしては飼い葉もしっかり食べており、
馬体減りの心配は無いだろう。今回ビッシリやったから、直前はもう終いだけ強めに
やれば、良い状態で望めると思う、と話しています。
今週日曜日の阪神、桜花賞に出走予定です。
【’00/03/27】 坂路コースでキャンターの調整です。前走の疲れは無く、飼い葉もこの馬なりに食べて
いるそうです。調教師は、左前脚の方のソエはまだ多少気にしているが、
レースでは影響無い程度で、治療をしながら乗り込んでいる。
そろそろ仕上げにかかりたい、と話しています。
来週日曜日の阪神、桜花賞に出走予定です。
【’00/03/20】 レース後も順調で不安はありませんが、馬体の回復を図る為、先週一杯は引き運動
のメニューで調整されています。藤田騎手は、勝った馬は確かに強かったが
距離が延びれば、逆転出来ないとは思わない。
ただ、これ以上馬体が減らない事が条件だ、と話しています。
桜花賞に向け、しっかり仕上げを進めていきます。
【’00/03/13】 先週2着でした。ダッシュ良く飛び出し、一旦は先頭に立つ勢いでしたが、
押さえて3番手の内でレースを進めていきました。
直線では勝馬に先に抜け出されてしまいましたが、最後まで追いすがり、
後続の追い上げも押さえています。レース後、特に不安は無い様で、
次走は4月9日の桜花賞を目指す予定です。
【’00/03/06】 1日に坂路コースで時計を出しました。前走の疲れは無く、飼い葉も食べており、
状態面はなかなか良いそうです。調教助手は、1頭強いのが出てくる様だが、
この分なら、この馬も良い仕上がりでレースを使えそうだ、と話しています。
今週日曜日の阪神、4歳牝馬特別に出走予定です。
【’00/02/28】 レース後も順調で、引き運動のメニューでゆっくり調整されています。
レース前に出ていたソエは、問題無くなってきており、調教師は、
脚元の状態が気になっていたが、レースを使ったらソエは使う前より良くなっている。
変わった馬だ、と話しています。
次走は来週日曜日の阪神で、4歳牝馬特別に出走予定となり、今週からコースで
調整を進めていく事になっています。
【’00/02/21】 先週優勝しました。距離短縮で、少しペースに戸惑ったのか、スタート後の行き脚が
もう一つでしたが、気合いを付けながら、好位の内を進んでいきました。
直線半ばで先に抜け出した馬を交わすと、後は楽な手応えで、後続を抑えています。
レース後、特に不安は無い様ですが、次走は未定です。
【’00/02/14】 10日に坂路コースで時計を出しました。終いだけ強めに追われましたが、
瞬発力のある走りで良い伸びを見せ、変わらず好調を維持しています。
今週の出走予定となりましたが、京都の特別のほか、東京にも登録しており、
どのレースを使うかは、相手関係なども見て決める事になっています。
【’00/02/ 7】 レース後も順調で、角馬場で軽めのキャンターの調整です。
調教師は、レースは思っていた以上に強い内容だった。
次走については、自己条件で確勝を期すか、トライアルにぶつけていくか、
もう少し考えたい、と話しています。
【’00/01/31】 先週優勝しました。スタ−ト良く飛び出し、そのままハナに立ってレースを進めました。
直線では楽な手応えで後続を引き離していき、大差をつけてゴールしています。
レース後、特に不安は無い様ですが、次走は未定です。
【’00/01/24】 19日に坂路コースで時計を出しました。とても良い動きを見せており、調教師は、
走る馬だと思う。ただ、まだ馬体は完成する前だから、逆に走りすぎて、
レースを使った後にガタッとこないかが心配だ、と話しています。
今のところ、今週日曜日の京都、D1,800mの牝馬限定戦を予定していますが、
相手関係なども見て違うレースを使う可能性もあるそうです。
【’00/01/17】 12日にDWコースで時計を出しました。まだ少し余裕残りの様ですが、
状態や動きは良く、順調な仕上がりを見せています。
来週の京都か小倉でデビュー予定となり、
調教師は、この動きならレースが楽しみだ、と話しています。
【’00/01/10】 坂路コースで順調に乗り込みを続けており、昨年の23日にはゲート試験にも
合格しています。まだ具体的な予定は立っていませんが、コンスタントに時計を出し、
徐々に仕上がりは良くなっています。
【’99/12/20】 坂路コースでキャンターの調整です。予定通りゲート練習を始めましたが、
今のところ、素直に問題無くこなしているそうです。
厩務員は、走りっぷりもなかなかいいから、期待している、と話しています。
【’99/12/13】 馬名がシルクプリマドンナに決まりました。まだペースは上げていませんが、
坂路コースで順調に乗り込まれており、今週あたりからゲート練習を始める予定です。
調教助手は、大人しく、素直だから、とても調教がしやすい、と話しています。
【’99/12/ 6】 1日に栗東の山内厩舎に入厩しました。輸送も問題無くこなし、翌日からは早くも、
坂路コースでキャンターの調整を始めています。
気性も大人しく、順調に調整を進めていけそうです。
【’99/11/29】 98.9で、今週中に栗東の山内厩舎に入厩予定となりました。
【’99/11/22】 4F 91.5
【’99/11/15】 特に状態面の不安はありませんでしたが、確認に訪れた調教師の指示で、
軽いササ針をおこない、一息入れました。今週から乗り運動を再開する予定です。
【’99/11/ 8】 4F 101.4
【’99/11/ 1】 4F 73.6
【’99/10/25】 4F 92.8
【’99/10/18】 4F 76.1
【’99/10/11】 4F 77.2
【’99/10/ 4】 4F 83.0
【’99/ 9/30】 481KG。
【’99/ 9/27】 4F 97.6
【’99/ 9/20】 直線コースでダク2,000mの調整を始めています。
様子を見て乗り込みを進めていく予定です。
【’99/ 9/13】 風邪を引いてしまった為、馬房で休ませていますが、
回復は順調で、今週には運動を再開出来そうです。
【’99/ 9/ 6】 4F 86.8
【’99/ 8/30】 4F 87.6
【’99/ 8/23】 4F 89.2
【’99/ 8/16】 4F 91.3
【’99/ 8/ 9】 4F 86.9
【’99/ 8/ 2】 4F 86.0
【’99/ 7/31】 474KG。馬体がしっかりしてきた。徐々にペースを上げたい。
【’99/ 7/26】 4F 96.9
【’99/ 7/19】 4F 90.5
【’99/ 7/12】 4F 85.9
【’99/ 7/ 5】 4F 89.0
【’99/ 6/30】 476KG。
【’99/ 6/28】 4F 75.8
【’99/ 6/21】 ダク2,400mとキャンター2,400mの調整。
【’99/ 6/14】 屋内コースでダク3,000mとキャンター1,800mの調整
【’99/ 6/ 7】 屋内コースでダク3,600mの調整。
【’99/ 5/31】 480KG。
【’99/ 5/31】 疲れが取れた様なので、屋内コースでダク2,400mの調整を始めました。
【’99/ 5/24】 疲れの為、休ませています。
【’99/ 5/17】 疲れの為、休ませています。
【’99/ 5/10】 疲れの為、休ませています。
【’99/ 5/ 3】 疲れの為、調教を休んでいます
【’99/ 4/30】 457KG。
【’99/ 4/26】 疲れの為、調教を休んでいます
【’99/ 3/31】 449KG。馬体がしっかりして気性も前向きで順調に乗り込んでおり問題なく進められそう
【’99/ 2/28】 450KG。もう少し動きに素軽さが出るとよいが、不安なく順調。
【’99/ 1/31】 445KG。調教でのフォームが良く、走りそうな雰囲気。順調。
【’98/12/31】 451KG。現時点の期待の一頭。無事に仕上がれば、期待できる。
【’98/11/30】 442KG。馴致中。垢抜けた馬体。順調ならかなり期待できそう。
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